相手と話す時は、相手の頭の中を見る。そして次に自分の頭の中を見る。きっとどこか違くて、だから、そこで話し合う必要がでてくる。
完全な正はないということを自覚すること。それができれば、対立は「敵対」ではなく「同じ課題に向き合うチーム」の構図に変わる。