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いむたろ
いむたろ
@imutaroh
新卒エンジニア / データ基盤 × AI

きっかけ

キャパオーバーしていることに気づいてから、余白を意識的に作ることにした。それによってインプットの量が増え、質問に新しい角度から返せるようになった。

気づき

予定を埋めきると、目の前のタスクを片付ける以外のことができなくなる。インプットは「空いた時間があるから起きる」もので、余白がゼロなら量もゼロになる。返答の角度は、持っている引き出しの数で決まる。だから余白 → インプット量 → 返せる角度、という順で効いてくる。

  • 社内のしたいことに、AIの側面からいつでも最適解を出せる状態を作りたい
  • 会社の優先事項は最速で対応する
  • プラスアルファの部分は、インプットも踏まえたタスクにする
  • 期日は余裕をもって切る
Success

余白は「暇」ではなく、質を上げるための投資枠として先に確保しておくもの。

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