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いむたろ
いむたろ
@imutaroh
新卒エンジニア / データ基盤 × AI

きっかけ

ビジネスマナー研修で、マナーを「形式的なもの」として見ていた自分に気づいた。でもそれは違った。講師の方は常に笑顔で、どんな発表にもリアクションしていた。あの姿勢がお手本だった。

気づき

マナーの本質は**「相手を不快にさせないという思いやり」**。良い関係を作るために必要な最低限の礼儀であり、組織の中で一人では何もできない以上、これは必須条件になる。

  • アイコンタクトを避けてきたが、文末だけでも目を合わせるだけで「オープンでポジティブな印象」を与えられる
  • 名前を覚えることは、信頼を積み重ねる上で絶対に守らなければならない前提条件
  • 「これってどうなってる?」と言われた時点でもう負け——報連相は多いくらいがよい

僕のマナー10ヶ条

  1. アイコンタクト、気持ち悪がられるくらい目を見る
  2. まずは、「はい!」と返事する
  3. 尊敬語・謙譲語を使い分ける
  4. ネガティブワードは言わない
  5. 挨拶は大きい声で!自分から!
  6. 報連相は言われる前に!
  7. 主語・述語を省かない
  8. 自分の固定概念に囚われた会話をしない
  9. 傾聴の姿勢として深く頷き、ほおずえはつかない
  10. 名前は覚えるまでメモる
Success

マナーは「できるだけやる」ではなく「守れているか毎日チェックする」もの

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