## きっかけ 先輩はあのお忙しさの中でも、2〜3分以内には返信をされていたそうだ。これには衝撃を受けた。 ## 気づき 僕は「作業か返信か」という二択で切り分けて考えてしまっていたが、一流の方はそこが根本から違うのだと思い知らされた。忙しさを理由に返信を後回しにする発想自体が、一流とそうでない人を分ける基準になっているのかもしれない。作業に没頭している最中でも2〜3分以内に返せるということは、返信を「作業を止めて行う別のタスク」として扱っていないということだと思う。 ## 関連 - [[仕事の基準]] - [[一流エンジニアに近道はない]]