AI時代に必要なものは、量産ではなく判断軸だ。判断は、自分が体験したものからしか決められない。面白いの定義を自分の中で確立するのが一番難しく、単純に量が必要という説もある。
結論、最初はなんでもいい。
SNSでものを売るなら、まずバズっているものを知り、その理由を再現性を持って考える必要がある。判断軸として見えてきたのは、この3つ。
人間は答えを知りたい動物である。これは僕だけじゃなさそうだ。ということは、いまの自分の悩みって結構使えるんじゃないか。いまなら新卒っていうポジションが強すぎる。同級生向けにコンテンツを作れば、結構いい線いけそうだ。
キャッチコピーは魚釣りだ。お腹が空いている魚に餌をたらす。めっちゃくちゃ興味のあるところに、フックをかける。そのフックがキャッチコピーである。